部活動

プログラミング プログラミング

本校情報処理部が講師となり、気仙沼市立九条小学校5年生に、プログラミング講習会を行いました。プログラミングソフトScratchを用い、簡単なゲームを作成して楽しみました。

及川佳帆 藤田愛 清水真菜 吉田志桜里

11月11日(金)に今年度の宮城県高等学校美術展の県展ポスター審査選考会が宮城野高等学校で行われ、県下各校から約100点の応募があり、その中から最優秀ポスター賞1作品、ポスター賞9作品が審査選考されました。
その結果、本校美術部の2年及川佳帆さん、藤田愛さん、1年の清水真菜さん、吉田志桜里さんの4作品がポスター賞に入賞しました。
入賞作品は来年1月に開催される県美術展会場で展示発表されますので、ぜひご覧ください。

SF SF

みやぎサイエンスフェスタが仙台第三高校で行われ、自然科学部が発表を行いました。また、自然科学部以外に1年生13名が参加し、発表技術や表現方法について学びました。

生理研 生理研

第69回宮城県高等学校生徒理科研究発表会が石巻専修大学を会場に行われ、自然科学部地学グループが地学部会長賞を受賞しました。

県高校新人大会テニス競技の女子団体戦で32年振りに優勝し、東北大会出場を決めました。

JST

中高生の科学研究実践活動推進プログラムの成果発表会が東京で行われ、本校自然科学部が奨励賞を受賞しました。国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催しているもので、宮城県教育委員会が採択され本校が実践指定校になっています。

発表会では「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音機構解明に向けて~」と題して、十八鳴浜の鳴砂が鳴る仕組みについて発表しました。

第40回全国高等学校総合文化祭「2016ひろしま総文」美術・工芸部門に県代表として参加・出品

2016ひろしま総文① 2016ひろしま総文② 2016ひろしま総文③

7月30日(土)~8月1日(月)の日程で、広島県で開催された第40回全国高等学校総合文化祭の美術・工芸部門に、宮城県代表の一人として3年の吉田瀬七さんが参加出品しました。
絵画・彫刻・デザイン・工芸・映像・版画等、各都道府県から選出された400点を超える代表作品が平和都市「広島」に一堂に会しました。広島の高校生が描くヒロシマの「青い絵」(縦3.6×横2.7mの幕)が全国からの高校生を迎えてくれ、エネルギッシュな作品や、繊細な作品など多種多様な表現の中に、高校生らしい感性が溢れていました。開会式~講演会では、広島の高校生・芸術文化をイメージした映像演出からスタートし、明治学院大学の村上裕二氏による「日本美術(伊藤若冲)へのいざない」と題した講演や、出品された作品についての講評を拝聴することができました。その後各班に分かれ、けん玉による交流会(けん玉は広島が発祥)→第二会場となる県立美術館まで移動しながらゲームクイズ交流→美術館での班毎の対話式鑑賞で、それぞれの作品について想いや意見、情報交換を行いました。
今回、全国総文祭に参加・出品した経験は、今後の創作活動や将来の進路決定の大きな指針となったと思います。

支部総文 支部総文 支部総文

宮城県高等学校文化連盟本吉支部 第11回総合文化祭が7月9・10日気仙沼西高校を会場に行われ、本校から、11の部活動が参加しました。

【参加部活動】
マンドリン部・合唱部・ダンス部・軽音楽部・美術部・文芸部・写真部・華道部・茶道部・調理部・自然科学部